2005年06月12日

第2話 助けられない!?

こんにちは、みんな!なごみレッドことVespaです!
今日も見回り見回り〜♪
ぴくっ!(何かを感じた音
なごみホワイトと無色とその友達がピンチの予感だ・・・!
通信音:
無色TelmitS「きつうううう」
ホワイトFuuga「だね〜><」
!!
これはいくしか!
今日は見守ってる余裕もなさげー!
アルターに飛びのりムトゥームへ。
いきなり現れた方がかっこいいよねぇ・・・でもどこにいるかわからない・・・。
とりあえず1階ごとに見ていこーっと。
まず地下2階へー。
ってちょっとまって!?
ガードが襲ってくるんですけど!
ちょっ・・・なんで・・・、ごーめーんーなーさーいー・・!
はぁっはぁっ・・・なんとか逃げ切った。
F「レッド無事?」
V「なんとか逃げ切って、平和を守るのは諦めました・・・。ホワイト、後は任せた・・!」
F「ww」
2話が終わりかとおもわれたそのとき、天の声が聞こえたのです。
ナレーション(ぱぱん)「じゃあ異端者を狩ってみれ、マブの友好あがるから」
V「!?どこ?」
一瞬天の声に驚くも、ずうずうしく詳しい場所を聞くあたし。
ナレ「ミーリムの海岸にいる黒服。岩の上に一人のやつがいるからそれ狙ってみ」
らじゃ!
なんとしてでもちょっぱやで友好をあげて、ホワイトと無色とその友達の元へいかなければ!
通信:
V「ホワイトと無色がやられる前に戻らなければ!」
F「やられたw」
V「ひぃ」
F「ww」
V「ホワイトー!」
F「無色がいるから大丈夫><b」
V「ナイスだー!」
T「むりかもw」
V「ひぃぃ」
ま、まずいよー。
やばそうだよー。
しかも1人のやつ見つからないし・・!
と、そのとき
ナレ「ソロ異端者は海蛇難破船と異端者が囲んでる焚き火の中間くらいにいるよ」
V「ありがとー!」
天に向かってお礼をいってさっそくそこへ。
ナレ「こうしてレッドはマブの信頼を取り戻すため、異端者狩りを決意したのだった・・・」
F「頑張ってレッド><」
よし、ついた!
って先客がいるー;;
ナレ「しかしそこには先客が・・・その正体はいったい・・・そしてレッドの運命は・・・」
どうしよ・・・
Aさん(先客)はおじぎをした。
VespaはAにおじぎをした。

あ、丁寧にどうも。
AはVespaに手を振った。
ってあれ?すんなり譲ってくれたw
正体とか明かされずw
とにかくこいつを狩ればいいのねー!
ナレ「次回、燃えろレッド。異端者を倒せ」
え?話わけるの!?
まだ30分番組でいう後半始まったばかりだよ!?
続けるよ!?
異端者ってやつと戦うのはじめてだー。
ちょっと緊張・・・
が、
V「っしゃー!楽勝だー!」
vs異端者
おもったより楽々。
これはすぐあがるぞー。
しかも・・・
V「倒すと小銭落としておいしいな・・・」
こそっとポケットに入れておいた。
・・・・・・・・・



そう異端者を倒すこと数十分。
V「はぁっはぁっ、よし、そろそろいいかな・・・」
マブの信頼が回復したことを信じて、ムトゥームに走るあたし。
V「いまいくよ、ホワイト!無色!」
とそのとき・・!
F「それでは休みま〜す」
T「うい」
!?
F「ではまたね〜」
T「さてひとだんらくしたし、休むかな」
!?!?
ま、間に合わなかった・・・
みんな無事でなによりだけど、今日もかっこいい登場は出来なかった・・・
今度こそ・・
posted by Vespa at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 戦隊物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
目が遠いな…
Posted by カンタ at 2005年07月01日 12:30
ふっ・・・こんな日もあるさ・・・
Posted by Vespa180SS at 2005年07月01日 23:43
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